COM メモ7 QueryInterfaceの規則

  • 必ず一定のIUnknownが得られる
    • 非仮想多重継承なのでIUnknownが複数あるけど返すのは常に同じインターフェイス
    • IUnknownのアドレスを比較することで同じコンポーネントかどうか調べることが出来る。
  • 前に取得したことがあるインターフェイスは取得できる
  • 保持しているインターフェイスは取得できる
  • 要求を開始した元のインターフェイスに必ず戻ることができる
  • あるインターフェイスから取得できればどのインターフェイスからも取得できる
広告

akatukisiden について

フリーランスプログラマ 使用言語はC++,C#とそのつなぎのC++/CLI 専門はクライアントアプリ開発
カテゴリー: その他, C++, COM タグ: , , パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中